撮るだけでなく共に商品を造る【仕事など案件依頼】

[ ■撮るから造る写真を提供 ]

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「撮るだけなく一緒になって造る、
   一緒になって考えてビジネスにしていく」
をコンセプトに・・・

■問い合わせ:コチラから
〔使用撮影機材〕
□Nikon D80、Nikon D300(共に水中で主に使用)
 Nikon D700(主に陸上で使用)
□レンズ:10.5mm、20mm、35mm、105mm、18〜50mm、
 24〜70mm
〔被写体〕
□水中(生物、風景、沈没船など構造物)
→ミクロネシア連邦チューク諸島は撮影のライフワーク
□陸上風景

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水中フォトグラファーにとって大切なのは水中の世界を知ること。
予期せぬ出来事が起きる場所、それが自然の海です。
そのような状況下でのダイビングの技術はもちろんですが、水中写真撮影の技術も大切な要因になります。

私、Masa Michishiroミクロネシア連邦チューク諸島という世界的に有名なレック・ダイビングの聖地でダイビングを経験しております。
レック・ダイビングとは沈没船を潜る実にアドベンチャーなダイビング・スタイルのことを言います。

通常のダイビングよりも危険度は高いと同時に光りが差し込まない場所であるため撮影も困難極めます。
そのような条件下での経験をもとに撮影技術を養い今日に至っております。

さらに私の場合、水中フォトグラファーという水中写真撮影の専門家という顔だけでなく、撮影した写真という素材をもとに「企画の提案・立案」、さらには「営業(売り込みからクライアント選定)」まで幅広くこなすことが可能です。
そして写真家だけにとどまらず、数多くの現代アートのクリエイターとも接点を持っております。
具体的にあげますとミュージシャン、デザイナー、作家、放送作家、デジタル系クリエイター、プログラマー、クラブDJ、映像作家、ダンサーなど。

今、水中写真という素材を使って何かビジネス展開を希望されている方々へ、「単に撮って終わる」だけでなく、「貴社と共に考える」をビジネス・コンセプトにご提案できるのではないかと思っております。
「撮るだけなく一緒になって造る、一緒になって考えてビジネスにしていく」までをトータルに考えられればと思っている次第です。