まるで傘【沖縄・石垣島】
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まるで傘のようですね。
■撮影場所:沖縄・石垣島
■撮 影 日:2011年5月
■撮影機材:Nikon D80+Nikon 105mm ・Sea&Sea MDX80(ハウジング)・Sea&Sea YS-110(ストロボ)・Sea&Sea TTLコンバーター
たくましいサンゴ【沖縄・慶良間諸島阿嘉島】
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サンゴの中からサンゴが育ってます。
ちょっと不気味ですが、どこかたくましさを感じますね。
■撮影場所:沖縄慶良間諸島阿嘉島
■撮 影 日:2010年8月
■撮影機材:Nikon D300+SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)
好きな魚【沖縄・慶良間諸島阿嘉島】
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好きな魚は色々いるけど、やはり色合いから見てこの魚です。
透明な体色は撮影するのも難しい。
■撮影場所:沖縄慶良間諸島阿嘉島
■撮 影 日:2010年8月
■撮影機材:Nikon D300+Nikon 105mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)
当たり前の生物【沖縄・石垣島】
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どこにでもいますが、見ただけでもいいですが、撮ってみると何かちょっと違った感じがして嬉しい。
■撮影場所:沖縄石垣島
■撮 影 日:2010年7月
■撮影機材:Nikon D300+Nikon 105mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)
モンハナシャコ【沖縄・石垣島】
■撮影場所:沖縄石垣島
■撮 影 日:2010年7月
■撮影機材:Nikon D300+Nikon 105mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)
ハナゴンベ【沖縄・石垣島】
■撮影場所:沖縄石垣島
■撮 影 日:2010年7月
■撮影機材:Nikon D300+Nikon 105mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)
変色【沖縄・石垣島】
こんなレモンのような色でいてくれました(上)。それが左のような色になるとは・・・・・・。
自然の法則っていうのも驚きです。
■撮影場所:沖縄石垣島
■撮 影 日:2010年7月
■撮影機材:Nikon D300+Nikon 105mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)
これまた金魚鉢【沖縄・石垣島】
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これまた金魚鉢のような光景ですね。
水面近くの元気なサンゴのまわりにはこのようにいつもキンギョハナダイがたくさんいます。
■撮影場所:沖縄石垣島
■撮 影 日:2010年7月
■撮影機材:Nikon D80+SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX80(ハウジング)・Sea&Sea YS-90 ×2(ストロボ)
金魚鉢その2【沖縄・石垣島】
■撮影場所:沖縄石垣島
■撮 影 日:2010年7月
■撮影機材:Nikon D80+SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX80(ハウジング)・Sea&Sea YS-90 ×2(ストロボ)
金魚鉢【沖縄・石垣島】
■撮影場所:沖縄石垣島
■撮 影 日:2010年7月
■撮影機材:Nikon D80+SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX80(ハウジング)・Sea&Sea YS-90 ×2(ストロボ)
海底砂漠【沖縄・慶良間諸島阿嘉島】
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慶良間でも有名な海底砂漠という場所です。
もっと天気がよかったら海のなかをもっと明るいんですがね。
■撮影場所:沖縄慶良間諸島
■撮 影 日:2010年7月
■撮影機材:Nikon D300+SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-90 ×2(ストロボ)
ボケ気味で【沖縄・慶良間諸島阿嘉島】
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ストロボなし撮ってみると上のようになります。
ありだと二つ目のようになります。
■撮影場所:沖縄慶良間諸島
■撮 影 日:2010年7月
■撮影機材:Nikon D80+Nikon 105mm・Sea&Sea MDX80(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)、Nikon D300+Sigma 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-90(ストロボ)
ハチマキハゼ【沖縄・慶良間諸島阿嘉島】
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ハチマキを締めてるように見せます。
でも微妙にズレ気味。目にかかってるから。
■撮影場所:沖縄慶良間諸島
■撮 影 日:2010年7月
■撮影機材:Nikon D80+Nikon 105mm・Sea&Sea MDX80(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)
ヤシャハゼの喉【沖縄・慶良間諸島阿嘉島】
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前回につづいてヤシャハゼです。
喉の部分にこんな模様があるとは!
■撮影場所:沖縄慶良間諸島
■撮 影 日:2010年7月
■撮影機材:Nikon D80+Nikon 105mm・Sea&Sea MDX80(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)
慶良間のヤシャハゼ【沖縄・慶良間諸島阿嘉島】
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沖縄の慶良間諸島阿嘉島へ7/4〜10日まで行ってきました。
天気はいまひとつでしたので、ケラマブルーを見ることはできませんでした。
よってマクロを中心に撮影。
■撮影場所:沖縄慶良間諸島
■撮 影 日:2010年7月
■撮影機材:Nikon D80+Nikon 105mm・Sea&Sea MDX80(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)
ホエールウォッチング【沖縄慶良間諸島】
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冬から春にかけてはザトウクジラの観察ができる、ここ沖縄は慶良間諸島。その大きさは圧巻です。
■撮影場所:沖縄慶良間諸島
■撮 影 日:2010年3月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 70~200mm
撮影中【沖縄・慶良間諸島阿嘉島】
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阿嘉島にある「アザハタの根」。
みな何を撮っているのだろうか?
■撮影場所:沖縄・慶良間諸島阿嘉島
■撮 影 日:2009年7月
■撮影機材:Nikon D80+Nikon 10.5mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-90 ×2(ストロボ)・Sea&Sea TTLコンバーター
沖縄の離島【沖縄・慶良間列島阿嘉島】
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離島の風景もいいものですね。
那覇からたった1時間しかからないなんて信じられません。
透明【沖縄・慶良間列島阿嘉島】
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スカシテンジクダイの群れです。
透明色な魚が一定方向に向いてます。
何を考えてるんでしょうかね?
タカチンシ【沖縄・慶良間列島阿嘉島】
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阿嘉島、その外洋へはなかなか条件が揃わないと行けません。
下曽根とともに行きづらい場所としてタカチンシがあります。
豪快に波が砕ける様子が見られたりします。個人的にはこういう画が好きですね
らしい風景【沖縄・慶良間列島阿嘉島】
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沖縄の離島らしい風景だと思いませんか?
赤いブーケンビリアとか、路地の先に見える青い海・・・・・・。
こういった風景って沖縄の離島にしかありません。
オジィ【沖縄・慶良間列島阿嘉島】
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阿嘉島の隣り、橋を渡れば行けるところに慶留間島という島がある。
そこに住む武次郎さん。
生き字引のような人です。
なので地元の小学生に昔やってたカツオ漁、鰹節作りを説明していました(1枚目の写真)。
武次郎さんは、知る人ぞ知る三線の名手です。
言えば弾いてくれます(2枚目の写真)。
そして演奏を聴きに来たお客さんにも、もちろん私にも弾けと言って弾かせます。
私はすっかり名前も覚えられました。また来年ということで。
しかし武次郎さんの方言はまったくわかりませんでした。
阿嘉島で出会った幼魚【沖縄・慶良間列島阿嘉島】
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上のはすべて幼魚です。
1枚目はミナミハコフグ、2枚目はアオブダイ。
さて来年行ったら彼らに会えるでしょうか?
ハゼとハゼ【沖縄・慶良間列島阿嘉島】
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上はヤシャハゼというちょっと、ほんの少しレアな生物。
2枚目はクビアカハセとエビの共生ですね。
3枚目はネジリンボウというハゼ。
ネジリンボウもヤシャハゼもすぐに隠れるんで、慎重に撮影しましょう。
我々の地球人が誇れるもの【沖縄・慶良間列島阿嘉島】
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サンゴは地球にしかありません(多分)。
サンゴは生物でありますが、光合成をします。
そのため二酸化炭素を吸収し新鮮な酸素を生み出します。
酸素は人間が生きるために大切な物質です。
新鮮な酸素を生むため、南国に喘息の人はいないと言います。
イソバナと【慶良間列島阿嘉島】
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阿嘉島にあるイソバナですがキンギョハナダイとの色と共に赤系統で実に栄えます。
幼魚【沖縄阿嘉島】
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幼魚なんですが、たまたまいちゃったんでまったく仕様に合わないレンズで撮影・・・・・・。惜しいことした。
使ったレンズは18〜50mm。本当なら105mmで撮りたかった。
弱肉強食【沖縄阿嘉島】
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一番上の写真、チョウショウウオが他の魚の卵を食べているところ。
白い色の岩に赤紫色の点々が見えると思いますがそれが卵。
その卵の主、それは二番目の写真、オヤビッチャという魚。
オヤビッチャはいくらチョウチョウウオを追っ払っても、パクパクと食べに来ます。まさに弱肉強食の世界です。
産みすぎとも思えるのオヤビッチャ、そのバランスを保つためには食べられるという行為は必要なこと。
人間にそういう行為はない。
気分も落ち着くこの世界【沖縄阿嘉島】
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国内でも海外に負けないくらいの青い海があります。
天候にも恵まれ最高のコンディションでした。
エビ狙い【沖縄阿嘉島】
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本当はバイオレットボクサーシュリンプ狙いだった。
しかし邪魔者が入り撮れませんでしたよ・・・邪魔者は上の2枚目の写真です。
最も近いサンゴの世界【沖縄阿嘉島】
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サンゴの国と言えばマーシャル諸島共和国かも知れないが、実は慶良間の阿嘉島でも美しいサンゴを見ることができる。
ここは阿嘉島のとあるポイント。10年ぐらい入っていなかったためサンゴが復活してきた。
よってヒミツのポイントと言ってもいい。
あと10年後ぐらいがもっと楽しみである。
アカマツカサ【沖縄阿嘉島】
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暗い場所での撮影なのはもっぱら絞り優先で色味だけを気にして撮ってます。
その結果、上手い具合に赤い色が出ました。
同じような暗い場所でも光りが差し込むような場所ならばフル・マニュアルがいいです。
カクレクマノミ【沖縄阿嘉島】
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まるでハチマキしてる泥棒のような格好をしています。
見てていつもそう思います。
スミレナガハナダイ【沖縄阿嘉島】
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この大きさの生物を撮るにはズームレンズがちょうどいい。逆に105mmだと全体像が入りきらないのだ。
ケーブダイビング【沖縄阿嘉島】
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環礁の国だと洞窟ポイントというのがほとんどありません。
しかし慶良間の海には「島」がたくさんあるため、洞窟ポイントがたくさんあります。
普段よく行くミクロネシアやマーシャルと違って地形の違いを肌で感じることができます。
いざニシハマへ【沖縄阿嘉島】
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阿嘉島にある砂地のポイント、ニシハマ。アザハタがいる根があったり楽しめますが私が行った時流れがあって大変だった、というか遠かった。
でも人の影がここまではっきり写ってくれるとは思ってもいなかった。
夕陽【沖縄阿嘉島】
団地【沖縄阿嘉島】
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まるで団地のよう。
サンゴのなかに住むその様子からそんなことを思い浮かべます。
2枚目は露出オーバーなんですが・・・・・・わざとオーバーにしてみたんですよ。わざと。
バックの青との同化を試してみました。
