端っこ【ミクロネシア連邦チューク諸島】
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ミクロネシア連邦チューク諸島はトラック環礁の端っこ。
リーフ沿いの部分です。
この青さがたまりません。
正直ココで1日中読書していたいくたいです。
みなさん、チュークへの印象というのを間違えて捕らえているのではないでしょうか?
私はそう思えてなりません。
詳しくはココを読んでください。
■撮影場所:ミクロネシア連邦チューク諸島
■撮 影 日:2009年9月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
ミクロネシアの海【ミクロネシア連邦チューク諸島】
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トラック環礁の写真です。
このサンゴの砂州が200キロもあるなんて信じられません。
■撮影場所:ミクロネシア連邦チューク諸島
■撮 影 日:2010年1月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70m
一番乗り【ミクロネシア連邦チューク諸島&マーシャル諸島共和国】
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どこに行ってもそうですが、私はその土地には飛行機から一番乗りで降りないと気が済まないタチです。
一番乗りだから飛行機も先に降りて写真撮れます。
もちろん入国審査も一番乗り。
ただし一番乗りしたからといって、荷物がすぐに出てくるわけではありません。
■撮影場所:マーシャル諸島共和国(上)、ミクロネシア連邦チューク諸島
■撮 影 日:2009年6月(マーシャル)、2009年8月(チューク諸島)
■撮影機材:Nikon D7000+SIGMA 24~70mm
ターミナル【ミクロネシア連邦チューク諸島】
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ターミナルと言えば新宿や渋谷駅のようなところを思い出すでしょう。
チュークでの交通の便はボートです。通勤や買い物にボートを使います。
ここはダイブショップの港ですが、普通に乗り合いの通勤、買い物の人のためのボートも着きます。
■撮影場所:ミクロネシア連邦チューク諸島
■撮 影 日:2009年8月
■撮影機材:Nikon D7000+SIGMA 24~70mm
ガイド【ミクロネシア連邦チューク諸島】
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チュークのダイビングのガイドです。
でもいわゆる資格というもの、持っているんだか持っていないんだかわかりません。
あってアドヴァンスぐらいでしょう。
それでもガイドです。
■撮影場所:ミクロネシア連邦チューク諸島
■撮 影 日:2009年9月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
モエン島の朝焼け【ミクロネシア連邦チューク諸島】
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チューク諸島はモエン島の朝焼けです。
ブルーラグーン・リゾートというホテルのビーチから撮影しました。
なんか凄すぎます。言葉にはならない。
■撮影場所:ミクロネシア連邦チューク諸島
■撮 影 日:2009年9月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
フォノヌーク島vol.2
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フォノヌーク島で撮影した写真をもう少し。
ハエが多い無人島ですが実にフォトジェニックになる島です。
特に島の周りの海の色がすごい!
上から2枚目の写真を見てください。浅瀬と沖との色のグラデーションは美しすぎます。
■撮影場所:ミクロネシア連邦チューク諸島
■撮 影 日:2009年9月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
フォノヌーク島【ミクロネシア連邦チューク諸島】
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チューク諸島はKuop Atollにある無人島フォノヌーク島です。
ランチをとりにここに上陸します。
■撮影場所:ミクロネシア連邦チューク諸島
■撮 影 日:2009年9月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
マイ・ホームタウン【ミクロネシア連邦チューク諸島】
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この風景が見られるのもあと1ヶ月。もうすぐです。
この青い海とその下に広がる白い砂地。こんな光景は世界中探しても、どこにもないと思います。
さらにどこに行っても他の人に会うことない。そこも魅力です。
「今、あのボートに潜り終えた人があがってくるから、それが済んだらエントリーしましょう」なんて会話、ここではありません。
時には思わぬ豪雨(スコール)もあるけどやっぱ好きです、この地が。
■撮影場所:ミクロネシア連邦チューク諸島
■撮 影 日:2009年9月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
雨の日はやめにしよう【ミクロネシア連邦チューク諸島】
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こちらは虹の国というだけにスコールが多い。
一番上の写真、右側にスコールの雲。奥は雨というか豪雨でしょうね、このカンジだと。
雨や曇りという悪い天気でもノンビリとビールでも呑みながら・・・・・・外国人(ダイバー)はこういう時でも時間の使い方がうまいです。
グラデーション【ミクロネシア連邦チューク諸島】
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チュークの海、青い海がありもっと濃い青は先の方にありとそのグラデーションを見ることが出来ます。
本当にきれいな海がある。それがチューク諸島です。
クルーズ船【ミクロネシア連邦チューク諸島】
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トラック環礁内には2隻のクルーズ船が停泊してます。
このクルーズ船、環礁内を移動するだけで、しかも1日に1カ所にしか行かないためあまり利用する意味ないかもです。
写真は夕陽のなかのクルーズ船「オデッセイ・アドベンチャー号」です。
雨【ミクロネシア連邦チューク諸島】
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チューク諸島は南国ということもあってスコールは毎日のようにあります。
天気予報なんていうのもないですが、海の向こうの空を見てるとわかります。
一度雨が降るとまる1日降ることもあります。
そんな天気の日はやることありません。せめて虹が立つことを祈るだけ。
未開の地【ミクロネシア連邦チューク諸島】
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ミクロネシア連邦チューク諸島の朝陽ですが環礁のなかにあるので風がなくなると海面は鏡のようになります。
ひとときの楽園【ミクロネシア連邦チューク諸島】
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ミクロネシア連邦のチューク諸島に行くとこのような砂州があります。
ほんの一瞬のひとときに顔を出すといった感じでしょうか。
チューク諸島の朝【ミクロネシア連邦チューク諸島】
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チューク諸島の海は環礁に囲まれているだけに波はたたず穏やか。
そのため朝、陽の光がはっきりと海面を照らします。
