マーシャルの子供【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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マーシャルはマジュロで撮った子供です。
マジュロには小学校がいくつかあって、学校によって征服(?)の色が違ってます。
ここは紫色でした。
□マーシャル情報は:ココをクリック
■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
環礁の外に沈む【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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■撮影場所:マーシャル諸島共和国クワジェリン
■撮 影 日:2010年1月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
異様な雰囲気【マーシャル諸島共和国クワジェリン】
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上の写真はマーシャル諸島共和国のクワジェリン。
その空港に飛行機が着いたときの模様で、まさに滑走路を走行している最中。
ヤシの木が揺れてますが、これは貿易風の影響によるもの。そのヤシの木のあたりは実はゴルフ場。
滑走路の横にゴルフ場があります。
すごい場所です。
詳しくはココをクリックしてください。
■撮影場所:マーシャル諸島共和国クワジェリン
■撮 影 日:2010年1月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
マジュロの夕陽【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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マーシャル諸島共和国の首都マジュロは環礁の上に位置する街である。
細い環礁の上に街があるなんて、すごく不思議な感じがする。
なので夕陽の見方も場所によって色々な見せ方をしてくれる。
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■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
環礁に沈む【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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マジュロは環礁であるため、インリーフのなかはチュークのように島というものはありません。
あるのは船ばかりです。
この馬蹄形とも言える土地に沈む夕陽を眺めるのはいつになっても飽きません。
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■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
折り重なるサンゴ【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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折り重なるようにサンゴが群生してます。
まさにこれは元気な証拠です。
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■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D300+SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)・Sea&Sea TTLコンバーター
偉大さ・・・【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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サンゴの偉大さ、その重要性は最近注目を浴びている。
それは地球の呼吸器という役割を果たしているところ。
「へ〜こんな石のかたまりみたいなのがそんなに凄いの?」と思ってしまうかも知れませんが、小さいこと、小さいモノの積み重ねとかが良い結果をもたらす。
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■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D300+SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)・Sea&Sea TTLコンバーター
サンゴの大きさ【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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サンゴの大きさを感じたいのならばマーシャル諸島共和国に行くべきです。
しまもマジュロ環礁がいい。
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■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D300+SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)・Sea&Sea TTLコンバーター
水面サンゴ【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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水面サンゴと言うのでしょうか?
サンゴが水面に顔を出している光景ってちょっと不思議な感じがします。
これが見たくて行ってきたようなものです。
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■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
マーシャルでの夕陽【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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現地の子供(っていうほどの年齢ではないが)は元気だわ。
そう思った1枚です。
夕陽を獲るために行った場所。
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■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
この生物の呼び方は?【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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色々な呼び方があるようです。
マーシャルのガイドは・・・・・・あ〜そういう呼び方もあるんだ〜。
この生物、グアムやサイパンだと50mぐらいの深度のところにいるのですが、マーシャルでは30mぐらいのところにいます。
しかし一番上の写真、ヒレを開かして欲しかった。
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■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D300+Nikon 105mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)・Sea&Sea TTLコンバーター
サンゴは・・・【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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サンゴというのは実に不思議です。
みなサンゴは植物と思っていたはず。でも動物です。
動物だけど不気味ないでたちだし、しかも海でないと生きていけないし・・・・・・何が不思議だかもわからなくなるくらい、説明できないくらい不思議なことがいっぱいあります。
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■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D300+SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)・Sea&Sea TTLコンバーター
サンゴが水面に映ってる?【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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絶好のタイミング・・・写真を撮るにもこれが大切です。
運と根気とガイドのコーディネート力、かれがカメラマンにとっての命。
水が鏡のようです。
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■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D300+SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)・Sea&Sea TTLコンバーター
浅いから【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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浅いとサンゴも綺麗です。
そして浅いと夢中になって撮れます。
1本の時間も長いばかりか、残タンでとか・・・・・・。
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■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D300+SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)・Sea&Sea TTLコンバーター
サンゴの国【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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マーシャル諸島共和国のサンゴの写真です。
ここはサンゴの国と言われてるだけに多くのサンゴ、特にハードコーラルを見ることができます。
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■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D300+SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)・Sea&Sea TTLコンバーター
三本線【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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マーシャルの固有種です。
三本線の入ったクマノミです。
1枚目の写真が良いのですが、それだと正面なのでわかりずらいと思い、若干横からの写真を2枚目に載せました。
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■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D300+Nikon 105mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)・Sea&Sea TTLコンバーター
撮影者泣かせの努力賞【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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この写真は・・・・・・良いモノではありません。
アカテンコバンハゼは撮影者泣かせです。
プロである以上ダメな写真は公表すべきではないのか知れませんが、この1枚のためにどれほど粘ったことか。
その苦労は努力賞ものかと思って・・・・・・。
□マーシャル情報は:ココをクリック
■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D300+Nikon 105mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)・Sea&Sea TTLコンバーター
目の錯覚【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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マーシャルで撮影しました。
現地でガイドと話しましたが、海のなかで見ると青と黄色。でも実際はこのピンクと黄色。
目の錯覚というか、赤系の色を吸収していく海の不思議さです。
私はこちらのピンクと黄色の色合いのほうが良いと思います。
□マーシャル情報は:ココをクリック
■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D300+Nikon 105mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)・Sea&Sea TTLコンバーター
そこのけそこのけ【マーシャル諸島共和国】
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この時期は貿易風の影響でほぼ行けないマーシャル諸島のアルノ環礁で撮影。
ズームしてるのではなく、どけと言わんばかりに自分が突っ込んでいきました。
■撮影場所:マーシャル諸島共和国
■撮 影 日:2008年6月
■撮影機材:Nikon D80+SIGMA 20mm・Sea&Sea MDX80(ハウジング)・Sea&Sea YS-90 ×2(ストロボ)・Sea&Sea TTLコンバーター
観賞用に【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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マジュロのアネモネで撮影したデバスズメダイです。
シャッター音でも隠れてしまいます。ホント神経質ってカンジ。
ピンボケも味【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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久々にマーシャルの写真をもってきました。
上の2枚ですが、このピンボケしてるところがいいんですよね。
ピンボケも味のうちですよ。
ピンボケさせるくらいコイツらうるさかったです。
虹の国【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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スコールの多い地域ということもあって虹はよくかかります。
次回は夜の虹を見てみたい。
SEA STAR【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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マジュロに沈んでる飛行機「SEA STAR」です。
元々はエビを運んでいた飛行機だそうです。
透明度はあまり良くないのですが、逆にその悪さによってこういう構造物が栄えて見えるような気がします。
宇宙【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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海底から見た海面ですが、どことなく宇宙から見た地球の表面って感じがしてならない。
アイドル【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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私にとってはアイドルなんです。
私以外でも好きだという人は多いと思いますが、ダイビングやる人だと大抵はこういう生物よりも固有種とか珍種が好きという人多いでしょう。
でも青い海のなかでこの色を上手く出すのが好きなんです。
イソギンチャクは実際はもうちょっと黄色なんですが、緑色になるように工夫しました。
パナソニック島【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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マーシャル諸島はマジュロ環礁にある無人島です。
旧松下電器で今はパナソニック。そのパナソニックのCMに使われたことで知られている無人島。なのでパナソニック島と呼ばれております。
上陸はできない小島です。
コーラルヒーリング【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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やはりサンゴの写真になってしまいます、マーシャルと言えば・・・。
この水面のキラキラ感を見て欲しい(笑)。
現地ダイブショップのボス、ヒロさんのブログにもサンゴの写真が!(ココをクリック)
癒やされますね。なぜならば、サンゴの“地球の宝石”ですから。
マジュロスズメダイ【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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マーシャルの固有種です。その名もマジュロスズメダイ。
正面に、上からに、横からにと色々なショットでお楽しみください。
アオマスク【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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青い海のなかに青い体色の生き物、まわりに溶け込んでしまうのでは?
見つけにくさもあるけれど、見つけたときは嬉しいですよ。
(自分は目もあまり良くないので(笑))
体質異変【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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正直言って発展途上国へ行くなんてこと少し前の自分には考えられなかった。
しかし今となってはミクロネシアという場所があっているように思える。
青い空に青い海、暑いけど東京都は違う暑さがいいです。
来月8月はチューク諸島へ行きます。来年1月には再度マジュロへ。早く行きたいですね。
命の源と呼ばれる所以【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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サンゴは光合成することで新たな酸素を生み出します。
このことからもサンゴの上を泳ぐことは非常に体に良いのです。
そのため南国には気管支に病を持つ人はいません。
命の源【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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マーシャル諸島にはこのような大きなテーブル・サンゴがたくさんあります。
そのサンゴというのはすべての“命の源”だということをご存知でしたか?
三本線のクマノミ【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
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マーシャル諸島にいる固有種。三本のラインがはいったクマノミです。珍しい生物なのかも知れませんが、あるビーチ・ポイントはこのクマノミがたくさんいるイソギンチャクのコロニーがあります。
ゴッソリいるってかんじなのでマクロ・レンズで撮っても良し、ワイド・レンズで撮っても良しです。
地球の息吹を感じて【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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前にもお見せしたサンゴに覆われた絶壁。
この絶壁の上が環礁と呼ばれる土地で、そこに人が住んでるのです。
コロニー【マーシャル諸島共和国アルノ環礁】
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マーシャル諸島共和国のマジュロ環礁からボートで1時間ほど行ったところにあるアルノ環礁。
そこにいるギンガメアジ。通常ギンガメアジは逃げるものと思っている人いませんか?なので静かに近寄らないといけません。
しかしここのギンガメアジは逃げるどころかこっちに向かってきますので、取り囲まれることもあります。
すごい群れですし、浅瀬なので綺麗に撮れます。
リゾート【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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マジュロにあるひと組限定のリゾート無人島、セレンディパー・アイランド・リゾートです。
マーシャルは暑いのでこういう場所でノンビリすると良いです。
波を見てると【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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マジュロ環礁にあるアネモネ島。
波の泡が作り出す音と色が好きです。
コーラルシー【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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マーシャル諸島共和国マジュロ環礁を象徴するような場所。
陸地から海深く落ち込んで行くのですが、サンゴの崖になってます。
マジュロ環礁がサンゴでできた土地だということわかっていただけるのではないでしょうか?すごいですよ、本当に。
サンゴの国【マーシャル諸島共和国マジュロ】
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マーシャル諸島共和国マジュロへ行ってきました。
幅は最も狭いところでウンメートル、国土の長さは50kmぐらい。
マーシャルと言えばビキニ環礁などを含んだ国です。長年アメリカの核実験がおこなわれていたため人が住めない土地でもありました。しかしその分サンゴが最も美しい国として知られるようにもなりました。
