マングローブ林【7/19】

ミクロネシア連邦 ポンペイ マングローブ 森林

ポンペイで撮ったマングローブの森林です。

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沖縄も異常気象【7/14】

沖縄県 慶良間諸島 阿嘉島 真夏

上は昨年撮影した慶良間の写真です。
慶良間の特徴であるブルーの海、真っ青な空はいかにも真夏って感じです。

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南国のF1レーサー【6/24】

ミクロネシア連邦 ポンペイ 雨天 スコール 子供 遊び

地元の子供達の遊び風景です。

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サカオ【6/8】

ミクロネシア連邦ポンペイ サカオ 鎮静作用

フィジーにもあるそうですが、ここミクロネシア連邦のポンペイにもサカオの文化があります。

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タカセガイ【5/31】

ミクロネシア連邦ポンペイ タカセガイ 漁 貴重品 アクセサリー ワイシャツ

タカセガイという今では貴重になった貝を知ってますか?

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山と海のつながり【5/25】

ミクロネシア連邦 ポンペイ ダイビング マンタロード マンタ ブラックマンタ

ミクロネシア連邦のポンペイではマンタが見られることで有名です。

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感謝の気持ち@ポンペイ【5/24】

ミクロネシア連邦 ポンペイ 南国 海 豚料理

5/11から24日帰国でミクロネシア連邦の首都ポンペイに行ってきました。イタリアのポンペイではありません。

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マイスピで定期連載開始【5/7】

マイスピ Masa Michishiro 道城征央 スピリチュアル パワースポット ヒーリング ミクロネシア連邦チューク諸島 ジープ島


定期連載が始まりました。

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格の違い【5/5】

中村征夫 写真家 カメラマン 水中 ミクロネシア 自然 海

もう絶版なんだろうか?

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ポンペイを前に【4/28】

ミクロネシア連邦 ポンペイ Masa Michishiro 道城征央 写真家

5/9からポンペイに行ってきます。

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全国行脚【4/27】

水中写真家 ネイチャーフォト Masa Michishiro 道城征央 写真教室 スライドショー パパラギダイビングスクール

今年だいたい2月から開催してたパパラギダイビングスクールでのスライドショー、昨日をもって終了いたしました。

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PADIの誤解【4/23】

ミクロネシア連邦チューク諸島ジープ島のサンゴは綺麗で夜になると顔を出す

ミクロネシア連邦チューク諸島はジープ島で見た夜のサンゴです。

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ジープ島スライドショー【4/22】

ミクロネシア連邦チューク諸島ジープ島のスライドショーをパパラギダイビングスクール町田店で開催

4/22はパパラギダイビングスクール町田店でスライドショーでした。

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クワジェリン【4/12】

マーシャル諸島共和国 クワジェリン環礁 米軍基地

写真はマーシャル諸島共和国のクワジェリンに飛行機が到着する前の様子です。

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快速便就航【4/9】

マーシャル諸島共和国マジュロ コンチネンタル航空 快速便

「サンゴ礁の国」マーシャル諸島共和国のマジュロ環礁へ待望のコンチネンタル航空の快速便が就航されます。

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道具は大切に!【4/8】

ダイビング器材 オーバーホール TUSA

5月のポンペイ行きを前にダイビング器材のオーバーホールをメーカーさんにお願いしておりました。

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クジラ撮影【3/21】

沖縄慶良間諸島 阿嘉島 クジラ

慶良間の座間味村に行ってきました。

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マーシャルで見た問題【2/19】

マーシャル諸島共和国マジュロ ヤシの木

マーシャルでは陸上撮影も2日間ほど行いました。

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問題【2/18】

ミクロネシア連邦チューク諸島ジープ島のイルカ
今年の1月にジープ島から本島であるモエン島(春島)へ帰る途中、貿易風の影響で白波がたつなか、じっくりと1時間かけて探したイルカです。

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ダズリング・ヒーローも就寝中【2/12】

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眩しいばかりのヒーローもカメラマンを相手にすると疲れるのか就寝中です。

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たくさんの成果【2/11】

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1/24に出発したジープ島&マジュロの撮影旅から無事昨日帰国しました。

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ジープ島&マジュロ環礁へ【1/23】

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写真はグラビアと同じモノ。

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iPhoneアプリの写真集「ジープ島編」その後【1/22】

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完成間近です。

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スライドショー【1/17】

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あまり本文と関係ない写真になります。これは今日訪れた茅ヶ崎から乗った東海道本線の電車。

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iPhoneアプリの写真集「ジープ島編」【1/15】

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今日は打ち合わせでした。

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伊豆がおもしろい【1/12】

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10ヶ月ぶりに伊豆に行ってきました。

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新年会【1/11】

昨日は阿嘉島のダイブショップゴビーズさんの新年会がありました。
(写真はなしです)

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ソトコトに掲載【12/28】

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1/5発売のエコ系雑誌「ソトコト2月号」に掲載されます。

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オーバーホール月間【12/23】

写真はナシです。
本当はオーバーホールに出す前のハウジングを撮ろうと思ったんですが、話に夢中になって撮り忘れ。

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サイパン空港【12/20】

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サイパンの空港、その出発ゲート近くに空港の歴史を綴った展示物があります。

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撮影&忘年会?【12/19】

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今年最後のロケに行ってきました。行き慣れたサイパンです。

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「週刊新潮」掲載【12/3】

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12/3発売の「週刊新潮」に私によるジープ島のグラビアと文章が載っております。

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ロケ終了【11/22】

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11/15から11/21までサイパンへ撮影に行ってました。

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海を知ろう山を知ろう【11/11】

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海と山は直結してます。

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海の楽しみ方【10/29】

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ダイビング業界は不況のあおりをうけております。

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写真展終了【10/25】

本日をもって私の写真展「地上と海との境界線」が終了しました。

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サプライズ?【10/12】

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本日10/12より私の写真展が始まりました。

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異常気象の裏側【10/8】

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10/2まで行ってた沖縄の阿嘉島は沖縄県で唯一断水している場所だ。
インフラの整備をしようとしない行政に問題あるのも確かだが、台風がまったく来ないのも問題であると言う。

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慶良間のサンゴを守るために【10/6】

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2010年から沖縄の慶良間列島でダイビングする人の人数を制限させることが決まりました。

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阿嘉島へ【10/3】

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海でのロケばかりでした。

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旅行博2009【9/20】

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昨日になるのですがお台場は東京ビッグサイトで行われてる「旅行博2009」に行ってきました。

世界各国の政府観光局がブースを出していまして、連休ということもあり大盛況のようです。
私は日頃付き合いのあるミクロネシア連邦の政府観光局ブース、マーシャル諸島共和国のブースへお邪魔しました。
しかしグアムのブースはすごく大きく一際目立ってましたし、人もたくさんいました。
「さすが、グアム」という印象を受けました。

 

チュークへ行ってきます【8/20】

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今日からミクロネシア連邦チューク諸島へ行ってきます。帰国は9/7になります。

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カメの見分け方【8/11】

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カメは人気のある生物です。上のは阿嘉島の写真。

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長崎への原爆投下【8/9】

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8/9は広島に続いて長崎にも原爆が落とされた日である。

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泥棒【8/8】

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今日、グラビアページで紹介したカクレクマノミ。

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道の先に日本が見える【8/5】

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グラビアページで紹介した写真。この「道」の先には日本国があります。

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別れの阿嘉島【8/4】

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阿嘉島の別れのスタイルです。

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食の都パート2【8/3】

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これも那覇の公設市場で必ず食べるラフテーです。

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食の都【8/2】

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沖縄に行くと帰りは昼食を公設市場でとります。

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阿嘉島撮影行ってきました【8/1】

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7/26から8/1まで沖縄は慶良間列島の阿嘉島へ行ってきました。
天気、海とも最高にいいコンディションに恵まれました。

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なぜミクロネシア?【7/20】

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よく「なんでチューク諸島にそんなに行かれるんですか?」と聞かれる。
写真展に来られたお客様、出版社の方々から。

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すれてない子供たち【7/19】

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マーシャルやチュークなどミクロネシアと呼ばれている地域の子供たちはかわいいと思う。

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選ばれた人が行く土地【7/17】

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写真はマーシャルへ旅発つ前の成田空港の画です。
旅立ちの前って何かいいですよね。期待と不安の入り交じり。

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生かすも殺すも人間【7/15】

マーシャル病が抜けません。あ〜すぐにでも戻りたいですね。

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地球の息吹を感じることのできる場所【7/12】

ミクロネシアの海や土地はどこよりも好きだ。その理由は・・・・・・。

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国土の幅【7/11】

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マーシャル諸島共和国のマジュロ環礁はマーシャルの首都である場所。

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レタッチ作業【7/9】

フイルムの時代、写真撮影はあらかじめ使うフイルムによって色を決めていた。

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サンゴ育成の裏側【7/8】

マーシャル諸島共和国はマジュロ環礁を始め29の環礁で成り立ってる、まさにサンゴの国である。

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夜のグアム空港でトム・ハンクス気分【7/7】

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6/26から7/6まで行ってきたマーシャル諸島のマジュロ。

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マーシャル諸島よ、ありがとう【7/6】

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6/26から7/6までマーシャル諸島共和国マジュロに行ってきました。

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ほぼ準備完了【6/23】

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預けに荷物合計3個を宅配便で空港まで送った。

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秋の写真展日程決定【6/18】

秋の写真展の日程が決定いたしました。
10/12〜25日までの2週間です。
場所は自由が丘の「cafe one」になります。
チューク諸島を中心に展示していきます。中心にということなのでそれ以外のもあるかもしれません。あるとしたらマーシャル諸島の写真でしょうね。

また詳細は追ってお知らせいたします。

 

レインボーネシア・プロジェクト【6/9】

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ミクロネシア連邦大使館へ打ち合わせへ行ってきた今日。

2011年のポンペイ空港拡張工事完了も控えてます。
そろそろこっちが熱くなる日がきてもいいのではないでしょうか?
そのお手伝いができればと思ってます。

今後チューク諸島、ポンペイなどミクロネシア連邦の動向に目が離せません。
そして私自身、今年中には何か良い報告ができるのではないかと思っております。

 

情報は正確に!【6/2】

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サイパンに数多くあるダイブショップ、そのほとんどのショップHPのポイント紹介を見たところ「B29」というポイント名がインリーフにある。

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第9回 日本旅行写真家協会展「旅の記録・地球未来」【6/1】

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私も所属しております日本旅行写真家協会。その協会所属者による写真展が開催されます。

◆期間:6/12(金)〜18日(木)
◆場所:富士フイルムフォトサロン(東京ミッドタウン)

海洋写真家の杉森雄幸氏の写真も展示されますし、それ以外に各地の風景写真が数多く展示されてます。
ぜひ見に行ってください。
詳細はココ

 

第5回島サミット開幕【5/22】

適当な写真がなかったので今日はナシ。

5/22より北海道の占冠村で島サミットが始まった。
日本、オーストラリア、我が故郷ミクロネシア連邦、マーシャル諸島共和国、バヌアツ、パプアニューギニア、クック諸島、ニュージーランド、パラオ、ソロモン諸島、キリバス、ナウル、トンガ、サモアが参加している。
日本も多額の援助をすることになってる。
いずれにせよ今後求められるのは援助されている国々がどう経済的にも独立した形になるかだろう。

5/21はミクロネシア連邦のイベントに参加してきた。
文化の違い、というか考え方の違い、経済的な違いなど問題は山積みです。
しかし発展途上国にもチャンスは十分あると思います。

 

新型インフルエンザ【5/18】

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豚ではなくてもはや新型インフルエンザが日本国内で拡大してるという。

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チューク帰りのTさん【5/14】

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4月、高田馬場のカフェのスタッフから連絡をもらった。
「女性のお客様でGWにチュークに行かれる人がいるんですが、話を聞いてもらえますか?」と。

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日本旅行写真家協会【5/13】

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昨日は初めてだということもあって日本旅行写真家協会の理事会へ出席してまいりました。
来年は20周年を迎えるこの団体。それに向けての企画などがあります。
今後お力になれれば幸いです。

■日本旅行写真家協会のHP:ココをクリック

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ポンペイ国際空港滑走路拡張工事・2011年2月完了【5/8】

新プロジェクト
「ポンペイ空港滑走路拡張およびターミナル新装の発表会」という知らせがミクロネシア連邦大使館よりきました。
そのため関係者よりご意見をいただきたいので、その場を設けるとのこと。

つまりこれを機に観光地としてミクロネシア連邦はポンペイ州を中心に発展させていこうというものだ。
ポンペイの右側にはマーシャル諸島共和国のマジュロがある。サンゴで有名な土地です。
ダイバー以外にアウトリーフでのサーフィンをしにサーファーもきます。
そして左側にはチューク諸島があります。ここのことは今さら詳しく話す必要ないでしょう。

ミクロネシアはまだまだ未開の地です。そこには最高の海があります。
ミクロネシア連邦はチューク諸島を撮り続けているフォトグラファーとして、皆様にとっても十分満足いくような土地だと思ってます。
もしあなたがダイバーなら、人生に一度はチューク諸島に行ってもらいたいです。

チューク諸島に行きたいという人に私は良く言うんです。
「もしチューク諸島に行って、つまらない、損したと思ったなら全額僕が返金しますよ」と(笑)。

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小笠原・母島へ【5/6】

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「南南西へ針路をとって」小笠原へ行ってきました。目的地は母島です。

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エール【4/29】

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記事と写真はまったく関係ありません。
ちょっと良い写真だと思って載せました。

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写真展終了【4/26】

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本日4/26をもちまして写真展「Thankyou Whoever You Are」が終了しました。
2週間の長丁場でしたがご来場いただきましたお客様には感謝しております。

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写真の見られ方・・・そして母島へ【4/25】

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上の写真は2007年に小笠原は母島で撮影したものです。
イソマグロがいることで有名な四本岩という場所。
写真の見方ではなくて、「見られ方」についてお話しします。

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教育プログラムとして【4/24】

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来年なんですが・・・・・・「もう来年のこと?」と思われそうですが、撮影とかが夏からあるんで、その前にある程度青写真を描いていかないとだめなんです。
物事計画的にです。

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お買い上げありがとうございます【4/23】

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写真展で展示した写真数点(この4点も含む)が売れました。
お買い上げくださった方、ありがとうございます。

写真展終了後、昨年同様、展示で使用した写真を安価でお売りいたします。
申し訳ございませんが早い者勝ちになりますのでご注意を。

〔販売価格〕4切り:3,000円/A1:4,000円/B1:5,000円
※すべて税込価格になります。
■販売写真のカタログ→ココをクリック

■その他額装した写真もこのサイトで販売しております。
→額装写真販売サイト:ココをクリック

 

カフェで写真展やる意味【4/22】

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またネタバレです。
この写真もA1サイズ(100cm×70cm)の大きさで飾ってます。

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ちょっと考えて欲しい【4/21】

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ちょっと考えて欲しいことがあります。
このことは裏サイトであるmixiには書いたことなんですが、こちらでも書いておきます。

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写真展で好評な写真【4/20】

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私の写真展「Thankyou Whoever You Are」も後半戦に突入しました。
まだ見ていない方、それは損してますね〜。
不況なこの時期だからこそ、私の写真で癒されてみてはいかがでしょうか?

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自由が丘経済新聞【4/17】

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WEB新聞として有名な、「自由が丘経済新聞」に写真展情報が掲載されました。
今回で3回目の掲載ですが、ご覧頂ければと思います。
■クリックは→自由が丘経済新聞

 

写真展搬入完了【4/11】

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4/13からはじまる写真展「Thankyou Whoever You Are」、そのための準備が終わりました。
このタイトルではサイパンの写真を中心に展示していきます。
よってチューク諸島の写真はなしになりますが、それでも自信作ばかり飾っております。
ぜひ見に来てください!

 

道を踏み外さない理由【4/10】

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販売用のフォトDVD「Floating Trip」(チューク諸島編・サイパン編)が今日届いた。
やっぱり作ったモノを売るっていうのはいいですね。昔からそう思ってます。

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池袋〜銀座〜渋谷の旅【4/4】

まず今日は池袋のマリンダイビングフェアに行ってきました。
人混み大嫌いの私にとって非常に辛かったです。さすが土日です。
ですが多くの人が海外ダイブに興味を持って頂ければ・・・・・・。
個人的には「ジープ島」のブースへ直行!
今年8月の撮影に関して、管理人の吉田さんとしばしお話。
ボートチャーターの件をはじめ、南側、東側のポイントのことなども。

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下手な写真、でも・・・@サイパン【4/3】

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上の2枚の写真はそんなにうまい写真とは思えない。

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フォトDVDのジャケット【3/24】

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フォトDVD「Floating Trip」、そのパッケージのデザインが完成しました。
2巻同時リリースとなるなか、上が「サイパン編」で下が「チューク諸島編」のパッケージになります。
【ただ今、文字校正中ですが】
各パッケージの右側が表で、左側が裏になります。

「サイパン編」の表面は今回の写真展のフライヤーにもなり、私も一番気に入ってる写真です。この写真、周囲からも好評です。
モデルはサイパンの今一番信頼をしているダイブショップのガイドです。
女性だけどつっけんどんなところがあり、私のケンカ相手になってくれます。それはそれでイイかなと・・・・・・。

「チューク諸島編」の表面は、“世界の絶景100選”その1位になったジープ島の朝焼けです。人によっては夕焼けですか?と言いますが、アサヤケです。
パパラギ・ダイビングスクールのフォトセミツアーでも紹介させていただいた写真で、これも気に入ってます。
やはりここは楽園ですよ。

ところでそんなジャケットなんかどうでもいいです。
カンジンなのは・・・・・・みなさん、買って下さい!
1巻、1,500円になります。
発売日は4/13になります。
このサイトか、写真展会場、アマゾンで買えます!


出来映えに関して・・・・・・・・・・・・というような感じです。

 

りおでじゃねいろ丸【3/21】

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3/20の金曜日はパパラギ・ダイビングスクールでのフォトセミツアー、そこでフォトグラファーとしてゲスト出演。
帰りは今回お世話になった社長の武本さんとご一緒しました。
そこで武本さんご自身、ご家族のなかに船に関係するお仕事をされている方が多く、船に関しての色々なお話をしてくれました。

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パパラギのフォトセミツアー【3/20】

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本日、お世話になっておりますパパラギ・ダイビングスクールが定期的にお客様へ開催しております「フォトセミツアー」にゲストとして参加してまいりました。
そこで写真展などの告知をしてきました。

スタッフが撮った写真に交えて、私が撮った、チューク諸島、サイパンの写真をプロジェクターで見ながらお客様へ説明するというもの。
サイパンもさることながら、やはりMasa Michishiroと言えばチューク諸島なのでジープ島をはじめ沈没船の話などをしてきました。

帰りの電車ではパパラギ・ダイビングスクール社長の武本さんと一杯やりながらイイお話をさせていただきました。
ぜひチューク諸島にもいらしてください。

最後にパパラギ・ダイビングスクール、武本様、松本様をはじめスタッフの方々、お客様へは御礼申し上げます。


 

そろそろこの風景が懐かしくなってきた【3/11】

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東京で色々とイヤなことがあったり、落ち込みそうになると、この風景が懐かしく感じてくる。

森喜朗元首相のお父様は、戦時中水曜島の守備隊長をやられていたというのは有名な話です。
そんなこともあって森元首相自身、フリッツさんなんかと何度もチュークへは足を運んでます。

今年の5月北海道は占冠村で太平洋の島サミットが行われる。
ミクロネシア連邦はもちろんパラオ、マーシャル、パプアニューギニア、バヌアツなどなどの諸国の首脳陣が集まる。

今後ミクロネシア連邦は熱くなるだろう。
首府ポナペの空港拡張は森元首相などの力もあって工事が始まるという。
工事終了後、マーシャルのように成田からJALによるチャーター便が運航される(実現に近い予定)。

方々から聞く話だと、「もうパラオは飽きた」とか色々な意味で限界に近いらしい。その分ココはまだ未開。
イイ意味で発展してくれるといい(チュークマスターの私は思います)。


写真は一番上がチュークはモエン島の子供です。
次は老舗ダイブショップ、ブルーラグーン・ダイブショップ35周年パーティに招かれたときのBBQ。うまかったな〜。それなりに方々のスピーチ中、ウロウロしてた私にビトゥイーンっていうボートオペレーターが「Masa 座ってろ!」と怒っていやがった。
最後はモエンの一般的な住宅。このジャングルとそのニオイがたまらない。


そろそろこの風景が懐かしくなってきた。
次回の訪島は8/20からです。
その前にも色々なところへ撮影に行くけど、正直気分はこっちのことしか頭にない。
撮るモノのイメージ、色々と沸いてきちゃってます。なのでこっちのことしか頭にない。

 

ミクロネシアが熱くなる!【3/8】

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チュークを撮り続けている私にとってミクロネシア連邦という国は実に身近に感じる。
最近では大使館、駐日大使のジョン・フリッツ氏との付き合いもあるので、ますます大切な土地になりつつある。

さてグアムに行っても常夏の人はノンビリしているというが、ミクロネシア連邦の場合、特に自分がよく行ってるせいか、特にそれを感じる。

ミクロネシア連邦チューク州、行政のトップは州知事である。しかし昔からの習慣でいまだに酋長制を置いているのだ。
その酋長をヘッドとしたひとつのコミュニティを形成しているのがチュークである(ヤップ州もそうだ)。
コミュニティのなかで、子供の世話をしたり、助け合ったりするのがチュークの常識。
だからチュークには未婚の母がけっこうの数いるという。子供はコミュニティのなかで育てるという考えなのだろう。

だからチュークの人は、「人のモノは自分のモノ」という考え方もある。
そういう考え方があるから、向こうの人は平気で人のモノを持って行く。持って行くというか借りていく。日本流に言うならば盗んで行くというのが妥当だろう。




さてここからが本題です。

今、ミクロネシア連邦が変わろうとしている。
大使館の観光担当者や駐日大使から聞いた話、その他から聞いた話などをまとめると・・・・・・・・・ここから先は言えません。
色々な方々が動いてます。世の中を動かす某政治家も含めて。

ただグアムから東側の太平洋地域、国で言うとミクロネシア連邦からマーシャル諸島共和国までがこれから先に熱くなることは確かだろう。
自分にとって追い風になればいい。


 

生き生きと思う存分【3/7】

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昨年「月刊ダイバー」に掲載されていた私の写真展情報を元に、写真展に来ていただいた古後さん、氏がなんと写真展デビューするというので、見に行ってきました。

沖縄をテーマに作家3人による展示です。
古後さんはダイバーだけに水中写真を展示。
ご本人と、もうひと方の作家さんとしばしお話。

“プロ”という肩書きを持つ自分、しかしそんな今の自分にはない生き生きとした感じが写真に表れていて、ある面おもしろく、そして「思いっきり表現してるな〜」ということを感じました。
ロック・バンドでも、「メジャー・アーティストよりも、インディーズの方が面白い」という理由はこんなところにもあるのでしょうね。

写真家、今井智己は言う。「撮ることは簡単だ。問題は撮り続けること。そして撮ったら多くの人に見せること」と。
ぜひこの見せるというカミングアウトを体験してしまった以上、これからも撮り続け、見せていってください。

■詳しくは、ココをクリック。3/16まで開催されてます。

 

新たなジャンル開拓【2/23】

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久々に水中写真でないものを撮影しました。
動物は大変ですがおもしろい被写体です。
「THE DOG」、「はなでか」で有名な森田米雄さんも、それで名前が売れましたが水中写真家であります。

 

ジープ島が1位になりました【2/21】

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2/20の夜、フジテレビで放送された「世界の絶景100選」ご覧いただいた方も多いのではないでしょうか?みなさんによる投票で「100選」のなかから見事ジープ島が1位に選ばれました。
ジープ島はミクロネシア連邦チューク諸島のなかにある小島です。
色々な方々が訪れ、日頃の汚れをここで落としていきます。
何も考えずにボーッとすることもできるこの島は人間に対して、人間らしさを取り戻さす力があります。
そんな魔力を秘めたこのジープ島へ訪れることをおすすめします。

■他のジープ島の写真:ココをクリック

 

サイパンよ、ありがとう!【2/15】

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留守にします【2/5】

ちょっと海外へ撮影に行ってきます。
戻りは14日の夜になります。
その間、ショッピングサイトは休業させていただきますが、メールのチェックは現地でもできます。
何かあればご連絡ください。

 

こんなところに出没【2/3】

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通販会社でコピーライティングの仕事していたとき、キャラクター関連の仕事をしていたとき、よく行きました。
久しぶりに今年行ってきました。初日ということもあって、相変わらず大勢の人で賑わってました。

「水中カメラマンが行く展示会はダイフェスなのでは?」
それは違います!
プロである以上、商売ですからおカネにするためならどこにでも行きます。
それなりに名刺交換もでき、良いヒントたくさんありました。

 

欲求不満の極地【2/1】

今日は写真ナシです。いいのいいの、見せるモノがないんでね。
それよりもただ今、欲求不満の極地です。

この欲求不満の症状はある面良いことかもと思ってます。
1月は営業続きでした。
2月も5日からサイパンへ行きますが、その前日まで営業だらけです。
一時はトラックに住みたいと思いましたが、これはカメラマンという職業である以上良くないことだと。

被写体と自分と距離を置く。ある種の遠距離恋愛ですね。
撮りたいという欲求を溜めておけば、次に行った時、前以上に良い物が撮れるはず。そう信じてます。
距離を置けば、今まで見えないものが見えてくる。
地元の人でさえ気付かなかったこと見えてくる。

今撮りたいという欲求がかなり溜まってます。
撮るモノのイメージもあるし・・・・・・。

とにかく無性に撮りたい。
無性にシャッターを押したい。

 

嫁入り【1/26】

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この中には額装された写真が入ってます。
ふたつも入ってます。
サイパンのダイブショップ「アルファプラス」さんへお嫁に出します。

中身はテニアンにあるトリトンというポイントの写真。これはショップオーナーのYOSHIさんにも気に入ってもらえたし、個人的にも良いと思ってます。
他の方々からも好評を得ております。
もうひとつはこの店のガイドさんであり、たまにモデル役をやっていくれているSALLYさんとJAKE(アレは零戦ではありません)のツーショット写真。

作家として写真は思いがたくさん詰まったモノ。
心で感じた瞬間を逃さず撮ったのが写真です。
なので大切にしていただければと思いますし、またダイブショップ「アルファプラス」さんへ行くお客様にも見ていただければと思います。

 

写真教室終了【1/25】

今日は写真なしです。
私が昨年よりやっております写真教室、その第2期生の講義が本日終わりました。
いささか駆け足の講義でしたがみなさんじっくりと聞いていただいたんで、あとは応用していくだけしょうか?

写真がうまくなるポイント、それは水中も陸上も同じです。

(1)とにかく枚数多く撮るべし!撮りまくりなさい。
私は300〜700枚/日です。
(2)色々な角度から撮りなさい!
そうすれば面白い構図も生まれます。
(3)キャンバスに絵を描く感覚!漫画家がマンガを描く感覚!
画角から被写体がはみ出ても構いません。
(4)日の丸構図は風景写真にはあまり向いてませんよ!
被写体をどこかに寄せてもいいでしょう。(3)のように切り取ってもいいでしょうね。
(5)フルマニュアル、絞り優先、SP優先、プログラムモード
これらは少しずつ覚えていきましょう。
(6)絞り、SP、露出補正、WB、ISO感度
これらはサラッと頭に入れておきましょう。

そしてみなさんお疲れ様でした。
御礼申し上げます。

 

カメラマンとガイドとの関係【1/21】

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水中写真は陸上の写真とは違います。
カメラマンのチカラだけではイイ写真なんか撮れません。
良い水中写真を撮るには三つの要素があります。

■一つ目は、自身のダイビングの技術。
■二つ目は、写真撮影の技術。
■三つ目は、ガイドのチカラです。

正直言って、この三つのうち、ふたつさえ揃えばイイ写真は撮れます。
写真なんていうものは、もしかしたら「偶然の一致」が巻き起こす現象です。ですので、初めてダイビングやる人でも写真の技術があって、いいガイドについていればイイ写真は撮れる。
また写真の技術が高くなくても、ダイビングの仕事をしていれば、ガイドなしでもイイ写真撮れる。

しかしどれも、あくまでも可能性が高いということだけであって確証されるものではない。
なのでイイ写真を撮るにはこの三つを揃えることが最もいい。

僕が思うに、この三つのなかでもガイドのチカラは非常に大きいウエイトを占めている。
ポイントのこと、そこで撮れる被写体のことをはじめ、僕が撮影できるように、撮影に集中できるように力を尽くしてくれる。
正直言って、写真撮影に集中するとダイビングでは必要不可欠な安全管理も自身でできなくなる。
でもそばに絶対信頼をおいているガイドがいるとまったく話は変わってくる。

変な言い方かも知れないが、海の中では完全に「甘えん坊」になるのが水中カメラマンなのである。
甘やかしてくれるガイド、それが僕らカメラマンには必要なのです。

 

問題山積みのトラック諸島【1/20】

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この写真はトラック諸島のサラットパス、インリーフ。
ジョン・フリッツ大使に言わせると、夜ここでたくさんのエビを捕ったと。
しかしここに来るまでモエン島という本島から、ボートで1時間。真っ暗闇をボートで来るそうだ。

昨日の大使との話の中で印象に残ったのはやはり「遺骨問題」だろう。
でもあの戦争ってそもそも日本とアメリカの問題であって、ミクロネシアは関係ないはず。

トラックの魅力、それは二面性であり、アンバランスさだと思う。
それはグアムやサイパン、パラオにはない。もちろん陸上観光地にもだ。

「二面性」「アンバランス」、この言葉が意味するところはまた次回にでも。
でもトラックに行けばわかりますよ(笑)。

 

ミクロネシア連邦大使館訪問【1/19】

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本日、六本木の近くにあるミクロネシア連邦大使館へ行ってきました。
水中カメラマンとして、今トラック諸島を中心に撮影している。なので一度ご挨拶を兼ねて、大使とお話できればと思ってました。

僕から大使への第一声は「ラナンニム」です。

お会いしたジョン・フリッツ特命全権大使は僕とちょっとした関係があります。
それは僕の出身校の成城学園とトラック諸島はボーイスカウトを介してですが友好関係があります。特に1979年から団員を派遣し、2年前はガールスカウトも行ったそうです。
そしてフリッツ大使のお子さん3人は僕の後輩。今成城学園の高校と中学にいるそうです。

トラック諸島(チューク諸島)という土地、実はダイビングをやっている人にも中々なじみが少ない。最近はジープ島が有名になりつつありますが、それでも今ひとつ。
しかし僕はダイビングやる前から学園との絡みで知っていた土地です。

今日は色々と内容の濃い話が、雑談程度ですができました。
トラックの遺骨問題、沈没船の環境問題、停電問題、自立への諸問題などなど。
特に産経新聞で書かれた遺骨問題は、誤解されてる面が多いと思います。
大体外国人ダイバーは現地人ガイドと違う装備なんで、現地人はそんなところまでガイドしないはずです。

そしてフリッツ大使から、ブルーラグーン・ダイブショップのオーナーであるアッピン、スタッフのニック、リオ、チェルシー、チェニーなどなどの名前も出ましたし、ジープ島にいるリペル、シノをはじめ、現地の日本人みなさん顔見知り。
他には森一族、相沢一族などの名前も出ました。

どこかトラックのすごく濃い歴史を感じつつ、我が国、日本との関係の濃さも感じました。
そして、みな知りあいという狭い世界だなとも感じつつ、ますますトラックとトラックの海が好きになりました。
そして今、トラック好きのダイバーであることを少し誇りに思えてきました。

大使とのお別れは「キリシチョチャーブル」でした。

次回は恩師と一緒にフリッツ大使のご自宅へ行く予定です。

※成城学園の竹下先生、ならびに茂木先生ありがとうございます。そしてTUSA(タバタ)の児島君、会ってきました。

 

2月サイパン撮影に向けて【1/19】

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2/5からサイパンへ撮影に行ってきます。
そのための準備をしておこうかなと。
つまりそろそろ撮るモノを決めて、現地ダイブショップへリクエストを出すつもりです。
ただ闇雲に見たモノを撮るのもいいが、最初から目的を持って、その時の構図を考えながら撮るのもいいです。そして撮ったモノをどう素材として使うか?そこまで考えて撮れればもっともいい。

しかし写真をやってて思うのが、写真というのは撮り手の心の状況というものが表れるということだ。心の状況というか性格と言ってもいいだろう。
自分で自分の作品を見て、最近は「なるほどね」と自分らしいというのを感じてしまいす。
あまりその「らしさ」を気に入ってるわけではない。もっと「こーしたい」「あーなればいいな」というのがある。
逆にそれを持っている人たちがうらやましくも感じるのだが、言い方変えると、そうではない部分が「自分らしさ」、つまりオリジナリティなのだろう。

 

ナショジオ編集部訪問して【1/16】

今日は写真なしです。

というのは・・・・・・。
芥川賞と直木賞が発表されましたね。
芥川賞受賞の津村記久子さんは自分の作品はまだまだ生ぬるいと。

昨日ナショナルジオグラフィック日本語版編集部へ行ってきました。
「トラック諸島を撮る日本人唯一のプロカメラマン」という立場から、そのトラックのことを提案。
核心をつく質問などは、すごく答え方に気を遣ったが、逆に言えば吐き出すものはすべて吐き出すくらい言えたかと。

しかし今自分の写真を見て思うのだが、まだまだ生ぬるいと津村さんと同じことを思う。
なので生ぬるい写真ばかりなので今日出しません。

見てもらって「キレイ」とか「かわいい」とかそんな軽い言葉で済んでしまう写真は撮りたくない。

「俺の生き様+水中÷2」の作品を撮っていきたい。
その生き様がまだまだ出し切れていない。
常に思うのが、中村征夫や高砂淳二、三好和義、デヴィッド・デュビレになる気なんか毛頭ない。
「俺は俺」なのだ。その自分を出さないといけない。
カメラマンの大野伸彦さんは僕に言った。「自分の世界がないカメラマンは短命に終わる」と。

月刊ダイバー、ナショナルジオグラフィック日本語版を訪れて、まだまだだと思いつつ、このチャンスをモノにしなければと思う今日この頃でした。

もっと、もっと、もっと、もっと・・・・・・自分をさらけださないと、僕は良いカメラマンにはなれないでしょう。
そのためには人生の修行ですよ。ダイビングや写真なんか、もしかしたらどうでもいい。

 

「Floating Trip」もっぱら制作中【1/5】

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_DSC3435 のコピー_594.jpg「Floating Trip」(チューク諸島編)の使用予定写真

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DSC_0074-111.jpg「Floating Trip」(サイパン編)の使用予定写真

昨年お話しましたフォトDVDについて少しネタバレ。

決まったことなどを少し・・・
■タイトル:「Floating Trip」(チューク諸島編/サイパン編)

『浮遊感の世界・・・
 意識を無にし、
  体をリラックスさせ、

 写真と音楽に手を引かれて
  新たな旅に出てみてはいかがでしょうか。』

どんな内容になるかは秘密。
チューク諸島編、サイパン編というように2巻同時リリースになります。

■リリース日:4月を予定
4/13より自由が丘の「cafe one」で写真展を開催します。
それまでには間に合います。
店頭での販売、ならびにこのサイト、アマゾンでの販売になります。

■販売予定価格:2,000円〜3,000円を予定

上の写真を見る限り、人ばっか写ってますがそんなこともありません。
上のはたまたまです。

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制作に関わって下さってる方々、ご多忙のなか本当にありがとうございます。
音楽制作、画像編集ともたずさわっていただいてる方々にも、思わず納得するような写真を用意しております。
もちろんお客様にも・・・。