良い色に・・・【小笠原諸島父島】
![]()
朝焼けもそうだけど、夕焼けもなんか地球そのものを感じませんか?
太陽がなくなると暗くなっていく。その課程を知ることが出来ます。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 20mm
オデッセイ号【ミクロネシア連邦チューク諸島】
![]()
これもチュークにいるオデッセイ号です。
黄金色の空と船のシルエット。
■撮影場所:ミクロネシア連邦チューク諸島
■撮 影 日:2010年9月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
帰り支度【ミクロネシア連邦チューク諸島】
![]()
チューク諸島にきているダイビング・クルーズ船「オデッセイ号」です。
客は外国人ばかりです。
この船が陸地に近づいていると、「みんな帰り支度して帰るんだな〜」と実感します。
みな下船してこの日の夜に空港に向かいます。
■撮影場所:ミクロネシア連邦チューク諸島
■撮 影 日:2010年9月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
夕陽と人【ミクロネシア連邦チューク諸島ジープ島】
![]()
ジープ島の夕陽と人を掛け合わせてみました。
いわゆる盗撮なんですがね。ここではよくこういうことやってます。
■撮影場所:ミクロネシア連邦ジープ島
■撮 影 日:2010年9月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
ジープ島の夕陽【ミクロネシア連邦チューク諸島ジープ島】
■撮影場所:ミクロネシア連邦ジープ島
■撮 影 日:2010年9月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
母島の夕焼け【小笠原諸島母島】
![]()
母島で見た夕焼けです。
空気も澄んでいて飛行機雲が一本。グアムからの便だそうです。
■撮影場所:小笠原諸島母島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
今日の朝陽【ミクロネシア連邦チューク諸島】
■撮影場所:ミクロネシア連邦チューク諸島
■撮 影 日:2009年8月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
朝陽もイチバンです【ミクロネシア連邦チューク諸島】
![]()
新年一発目ということで最高(ってほどでもないですが)の朝陽を。
■撮影場所:ミクロネシア連邦チューク諸島
■撮 影 日:2009年8月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
最高の夕陽ポイント【ミクロネシア連邦チューク諸島ジープ島】
![]()
1年の締め、それは過ぎゆく時間を表す夕陽のシーンで。
ここの夕陽は最高にいいですね
■撮影場所:ミクロネシア連邦ジープ島
■撮 影 日:2010年9月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
ウエザーステーションの夕焼け【小笠原諸島父島】
![]()
![]()
ウエザーステーションの写真は前にもアップしましたが、やはり夕陽、夕焼けも少しお見せしましょうか。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D300 + Nikon 10.5mm, Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
UFOの存在【ミクロネシア連邦ポンペイ】
![]()
![]()
虹が出たり、雨が多かったり、癒しのポイントが多かったり、遺跡もあったりと、何かと不思議な場所というイメージの強いポンペイ。
UFOが発見されていてもおかしくないというか、実際に何度か出ているそうです。
ポンペイの夕陽を見てると、どこからか出てくるのではと思っていました。
■撮影場所:ミクロネシア連邦ポンペイ
■撮 影 日:2010年5月
■撮影機材:Nikon D700+Sigma 24~70mm
マジュロの夕陽【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
![]()
![]()
マーシャル諸島共和国の首都マジュロは環礁の上に位置する街である。
細い環礁の上に街があるなんて、すごく不思議な感じがする。
なので夕陽の見方も場所によって色々な見せ方をしてくれる。
□マーシャル情報は:ココをクリック
■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
環礁に沈む【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
![]()
![]()
マジュロは環礁であるため、インリーフのなかはチュークのように島というものはありません。
あるのは船ばかりです。
この馬蹄形とも言える土地に沈む夕陽を眺めるのはいつになっても飽きません。
□マーシャル情報は:ココをクリック
■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
マーシャルでの夕陽【マーシャル諸島共和国マジュロ環礁】
![]()
![]()
現地の子供(っていうほどの年齢ではないが)は元気だわ。
そう思った1枚です。
夕陽を獲るために行った場所。
□マーシャル情報は:ココをクリック
■撮影場所:マーシャル諸島共和国マジュロ環礁
■撮 影 日:2010年2月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
ジープ島の夕陽【ミクロネシア連邦チューク諸島ジープ島】
■撮影場所:ミクロネシア連邦チューク諸島ジープ島
■撮 影 日:2010年1月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
モエン島の朝焼け【ミクロネシア連邦チューク諸島】
![]()
![]()
チューク諸島はモエン島の朝焼けです。
ブルーラグーン・リゾートというホテルのビーチから撮影しました。
なんか凄すぎます。言葉にはならない。
■撮影場所:ミクロネシア連邦チューク諸島
■撮 影 日:2009年9月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
朝陽【ミクロネシア連邦チューク諸島】
![]()
![]()
![]()
チューク諸島はジープ島から見る朝陽です。
朝はけっこう綺麗な朝陽を見ることが出来るのですが、天気の変化はすさまじいです。
これが一転して豪雨、つまりスコールになることなんて当たり前です。
まさに自然を体感できる地です。
■撮影場所:ミクロネシア連邦チューク諸島
■撮 影 日:2009年9月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
クルーズ船【ミクロネシア連邦チューク諸島】
![]()
![]()
トラック環礁内には2隻のクルーズ船が停泊してます。
このクルーズ船、環礁内を移動するだけで、しかも1日に1カ所にしか行かないためあまり利用する意味ないかもです。
写真は夕陽のなかのクルーズ船「オデッセイ・アドベンチャー号」です。
未開の地【ミクロネシア連邦チューク諸島】
![]()
ミクロネシア連邦チューク諸島の朝陽ですが環礁のなかにあるので風がなくなると海面は鏡のようになります。
パラダイス【ミクロネシア連邦チューク諸島】
![]()
ミクロネシア連邦チューク諸島のなかにあるジープ島の朝焼けです。
「世界最小のリゾート」として知られるようになった直径30mちょっとの小島。
波の音、風によってヤシの葉がすれる音は心地よく感じます。
暑いチューク諸島ですが、ここは海の真ん中の小島ということもあって風通しいいから涼しいです。
チューク諸島の朝【ミクロネシア連邦チューク諸島】
![]()
チューク諸島の海は環礁に囲まれているだけに波はたたず穏やか。
そのため朝、陽の光がはっきりと海面を照らします。
