尾ビレ【小笠原諸島母島】
■撮影場所:小笠原諸島母島
■撮 影 日:2011年2月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24〜70mm
ブリーチ【小笠原諸島母島】
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母島のザトウクジラですが、親ではなく大きな子供といったサイズでしょう。
■撮影場所:小笠原諸島母島
■撮 影 日:2011年2月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24〜70mm
大型ほ乳類【小笠原諸島母島】
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母島で今しか見られないザトウクジラの撮影に行ってきました。
地上最大のほ乳類です。
■撮影場所:小笠原諸島母島
■撮 影 日:2011年2月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24〜70mm
良い色に・・・【小笠原諸島父島】
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朝焼けもそうだけど、夕焼けもなんか地球そのものを感じませんか?
太陽がなくなると暗くなっていく。その課程を知ることが出来ます。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 20mm
母島の夕焼け【小笠原諸島母島】
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母島で見た夕焼けです。
空気も澄んでいて飛行機雲が一本。グアムからの便だそうです。
■撮影場所:小笠原諸島母島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
アクアリウムの中身【小笠原諸島母島】
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さてその豪快な根はこんな感じなのです。
いるわいるわ、色々な魚たちが。驚きの光景でした。
■撮影場所:小笠原諸島母島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D300 + SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-90 ×2(ストロボ)
アクアリウムさながら【小笠原諸島母島】
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母島にある根。まるでアクアリウムって感じです。色々な種類の魚がたくさんいました。
ただなかなか行けない場所です。
■撮影場所:小笠原諸島母島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D300 + SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-90 ×2(ストロボ)
豪快な父島【小笠原諸島父島】
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これも小笠原の父島らしい風景だと思います。
この豪快な根・岩が父島なのです。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D300 + SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-90 ×2(ストロボ)
共存【小笠原諸島父島】
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こういう根はどこに行ってもあるけど、個人的には必ず撮ってしまいます。
その時々の色合いにウットリします。
そしてひとつの根に色々な生き物もいます。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D300 + SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-90 ×2(ストロボ)
特別天然記念物【小笠原諸島父島】
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ここ南島は父島のなかでもちょっと特異な感じがします。
ヒロベソカタマイマイの化石があったり、カツオドリの巣があったりと「ありのままの自然」が凝縮されているところです。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
沈水カルスト地形【小笠原諸島父島】
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父島で最も有名な観光スポット、南島です。
沈水カルスト地形といいます。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
海鳥【小笠原諸島父島】
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南島にいました。至近距離数十センチでしたが逃げませんでした。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
ハートロック【小笠原諸島父島】
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小笠原は地形、地質学的にも興味深い場所がたくさんあります。
ハートロックと呼ばれている千尋岩もそのひとつでしょう。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
ユウゼン【小笠原諸島父島】
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小笠原でよく見られる生物です。固有種なんですが、見られる範囲は八丈島まで広がっています。それに小笠原に行けば頻繁に見られるのでちょっと有難味に欠けるかも。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D80 + Nikon 105mm・Sea&Sea DX80(ハウジング)・Sea&Sea YS-1100 ×2(ストロボ)
何もない砂地【小笠原諸島父島】
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D300 + SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-90 ×2(ストロボ)
父島のハシナガイルカ【小笠原諸島父島】
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昨日と同じ父島のハシナガイルカの写真です。
ちょっとサービスしすぎなくらいここでお見せしております。
これで見納め!
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 70~200mm
父島のイルカ【小笠原諸島父島】
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父島で見たイルカですが、ハシナガイルカであったため一緒に泳ぐことは出来ませんでした。
でもイイ感じの海だったためこのような写真が撮れました。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D700 + SIGMA 70~200mm
ウエザーステーションの夕焼け【小笠原諸島父島】
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ウエザーステーションの写真は前にもアップしましたが、やはり夕陽、夕焼けも少しお見せしましょうか。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D300 + Nikon 10.5mm, Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
好きな場所【小笠原諸島父島】
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ここからの眺望はウエザーステーション以上かも知れない。
好きな場所ですね。
ここであ〜いうことやってみたいな。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D80 + Nikon 10.5mm, Nikon D700 + SIGMA 24~70mm
次世代のために【小笠原諸島父島】
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父島ではごらんのように卵を抱えている生物も見ることができました。
特にこのクマノミのペアですが、カメラを近づけると卵を守るために向かってきて突いてきます。親の貫禄でしょうか。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D80 + Nikon 10.5mm・Sea&Sea DX80(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)
ウエザーステーション【小笠原諸島父島】
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ウエザーステーションと呼ばれている展望台です。
父島のなかでは一番有名な展望台でしょうか。
父島では朝晩の8時半に役場から気象観測の機械を飛ばします。それを計測するような場所がここなのでこの名前がつきました。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D700 + Nikon 10.5mm, SIGMA 24~70mm
雲海を飛ぶ魚【小笠原諸島父島】
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父島には男性的な鋭角な根がたくさんあります。
そこに波があたるとご覧のように砕けて、それがまるで雲のように見えます。
魚の群れはギンユゴイです。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D300 + SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-90 ×2(ストロボ)
ヨコシマニセモチウオ【小笠原諸島父島】
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これもコビトスズメダイと一緒で小笠原で発見されて和名がついた魚だそうです、確か・・・・・・。
発見から20年ぐらいしかたっていない魚です。
よく動きまくるので写真撮るには困ります。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D80 + Nikon 105mm・Sea&Sea DX80(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)
コビトスズメダイ【小笠原諸島父島】
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この魚は小笠原で採取された標本をもとにこの和名がついたそうです。
スズメダイ系の魚は好きな種類です。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D80 + Nikon 105mm・Sea&Sea DX80(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)
小港海岸【小笠原諸島父島】
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さて中山峠から見下ろす小港海岸もきれいですが、その場にいるほうがその綺麗さは余計にわかります。
この白さはサンゴによってできたビーチです。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 20mm
直射日光を受ける中山峠【小笠原諸島父島】
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中山峠から小港海岸を見ると、白いビーチが綺麗です。
この白いビーチってなかなか父島にはありません。あと綺麗なのは初寝浦あたりでしょう。
さて小港海岸の先には南島があります。その線上にあるから南島も真っ白な砂浜が広がっているのでしょうね。
峠の名前は中山峠です。乾性低木林の島だけに、高い木々はありません。そのため日差しが強いと歩くのもきついです。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 20mm, Nikon 10.5mm
旭山【小笠原諸島父島】
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旭山の山頂からの撮影です。
逆光ですが、こういうときは海のキラキラ感がでます。
逆光は逆光でヨシです。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D700+NIKON 10.5mm, SIGMA 24~70mm
父島の特徴を捉えて【小笠原諸島父島】
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ロケに入る前日、現地のガイドとしっかり打ち合わせをさせてもらった。
「小笠原だとわかるような写真を撮りたい」ということで、小笠原と言えば火山でできた島。火山を彷彿させるような巨大で鋭角的でゴツゴツ感のある根をバックに撮影してました。
上の2枚のように。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D80+Nikon 10.5mm・Sea&Sea DX80(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)
流し目【小笠原諸島父島】
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アジアコショウダイは小笠原ではよく見られます。
特に1枚目。流し目ですね。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D300+SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-90 ×2(ストロボ)
閂ロック【小笠原諸島父島】
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ギンガメアジを見た閂ロックでの一コマです。
小笠原らしさを求めていったら、やっぱりワイドになりました。
火山によってできた島、根の特徴とか、島、根にぶつかり砕ける波とか。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D300+SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-90 ×2(ストロボ)
GT【小笠原諸島父島】
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イマイチまとまりのないギンガメアジ(GT)の群れでしたが、こうしてみると手前の岩、水底、奥の壁、光とのコラボレーションがイイかもと、自画自賛しちゃっております。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D300+SIGMA 18~50mm・Sea&Sea MDX300(ハウジング)・Sea&Sea YS-110 ×2(ストロボ)
見送り【小笠原諸島父島】
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小笠原は父島での見送り風景です。
ここでの見送りは毎回こういう感じになります。
ではまた来年来ますからね。
■撮影場所:小笠原諸島父島
■撮 影 日:2010年10月
■撮影機材:Nikon D700+SIGMA 24~70mm
